東京丸の内ロータリークラブのホームページ
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​例会スケジュール

会場 : センチュリーコート丸の内       

〒100-0005 東京都 千代田区丸の内2-1-1 丸の内 MY PLAZA 明治生命館 B1F

https://www.century-court.com/

毎月第1、第3水曜日 12:00~13:00​(原則)

11月10日 (水)   
イニシエーションスピーチ : 東京丸の内RC 藪口 真太郎 会員

11月24日 (水)   
卓話者:伊藤紀幸氏(ショコラボ(一般社団法人AOH)会長)

12月01日 (水)   
≪年次総会≫

12月15日 (水)    
≪年内最終/夜例会≫ センチュリーコート丸の内
卓話者:中條友理氏(訪問看護専門看護士)

2022年

1月05日(水)   
卓話者:調整中

1月15日(水)   
卓話者:東京丸の内RC 高橋会員
「2022年の運気を九星気学から読み解く」

​奉仕活動紹介

​活動報告

​活動報告

March 20, 2021
​「コロナ禍の飲食マナー『5つの小』」動画公開!
​当クラブの奉仕活動として制作しました動画となります。
3月20日(土)千代田区より各報道機関にむけて発表されました。
詳細につきましては、当クラブfacebookをご覧ください。
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会員募集  :  あなたも東京丸の内ロータリークラブの一員になりませんか?

            お気軽にお問い合わせください!

お申込みありがとうございます。

例会報告

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October 20, 2021

Guest Welcome Day

10月20日(水)は、緊急事態宣言明け、最初のGuest Welcome Day となりました。国際ロータリークラブ第2580地区、嶋村ガバナーエレクト、地区委員会の皆様にもメークアップ参加して頂き、久しぶりに活気のある例会となりました。卓話者はプロ囲碁棋士の石倉昇九段。囲碁は、今や多くの名門大学で単位の取れる授業になっているほど。思考力、忍耐力、集中力などが身につくだけではなく、国際力や礼儀まで効用があり、その奥深さについても学ぶことができました。

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September 01, 2021

​若林ガバナー公式訪問

9月1日(水)は、国際ロータリークラブ第2580地区若林ガバナー公式訪問でした。

 

​緊急事態宣言が続いている為、若林ガバナー及び地区役員の皆様はオンラインでの訪問となり、会員は例会会場またはオンライン参加で、今期の各委員会の目標と基本方針を発表しました。

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August  04, 2021

海外旅行の再開に向けて

8月4日の卓話者は通称航空サービス株式会社 代表取締役社長の岩田健作様。「海外旅行の再開に向けて」コロナ禍における観光事業の実態、コロナ流行明けの海外旅行事業の展望について多くのことを知る機会となりました。

例会会場は十分な間隔をとったスクール形式のテーブル配置で感染対策を徹底して行いました。

センチュリーコート丸の内のお肉料理:

オーストラリア産牛サーロインのエスカロップ ソースマデラ

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July 21, 2020

Guest Welcome Day

9月2日(水)は、卓話、及び Guest Welcome Day でした。8名のゲストをお迎えし、久しぶりにロータリークラブらしいリアルな例会を開催しました。

卓話は早稲田大学大学院 日本語教育研究科 教授の小林ミナ様、「外国語として出会い日本語」でした。

久しぶりの丸テーブル。パーテーションで仕切ってのお食事となりましたが、やはりお互いの顔を見ながらのお食事は楽しいですね。例会前後にお互いの名刺交換もあり大いに盛り上がりました。

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2021-2022 President,

Koyama Makiko

 

More than 18 months into the pandemic, although vaccination is bringing a ray of hope, the impacts of COVID-19 are still felt around the world, regardless of its size.

 

The unexpected disruption brought about by the outbreak has, however, revealed how social human beings are and how much we treasure being with others.

 

The pandemic has also hit hard Rotary Clubs in general both in terms of activities and manpower.  But there has never been a time when the spirit of serving others is needed more and can be made full use of.

 

RCTM is a young and small club, but all the members are committed to making a difference by making the most of their talents and networks and respond swiftly to the needs of the society.

 

Our activities have also been limited in the past year, but have held meetings face-to-face and welcomed our speakers, both in real and online, to enhance our learning.

 

We also created our first message video, proposing how to enjoy dining out while preventing infection at the same time.

 

Marunouchi is a world-renowned business center of Tokyo, and of Japan, and has no “residents”, which means we have the entire world as our stage for the “community service”.

 

As society moves toward post-corona, we will resume and accelerate our activities to serve the community.  The club slogan for this year, therefore, is “Now, let’s act!”, inspired by Rotary International President Shekhar Mehta’s “Serve to Change Lives”.

 

We appreciate your continuing support and cooperation to RCTM!

July 1, 2021

Koyama Makiko

 

東京丸の内ロータリークラブ

2021ー22年度会長 

古山真紀子

新型コロナウイルスの感染が始まって1年半以上。ワクチンが明るい見通しをもたらしていますが、その影響は今も規模や場所を変えながら継続しています。予想外の禍は同時に、人間がいかに社会的な生き物であるか、いかに他者との結びつきを求めてやまないものか、あらためて認識させました。

 

コロナ禍は、ロータリークラブの活動やマンパワーにも大きな打撃を与えています。しかし、今ほどロータリーの奉仕の精神が求められ、生かされる時はありません。

 

東京丸の内ロータリークラブは、まだ若く、小規模ですが、会員一人ひとりの強みや人脈を生かし、機敏に社会のニーズに応えていく活動を行っています。当クラブでも、この一年間、奉仕活動や親睦活動が制限されましたが、例会を対面で継続し、講話を行なう卓話講師をリアルで、あるいはオンラインでお迎えし、会員たちの学びを深めていきました。 また、当クラブ初のメッセージ動画、「コロナ禍の飲食マナー『5つの小』」を作成、公開しました。

丸の内という場所は、言うまでもなく東京の、日本のビジネス街の中心地で、住人はいません。その分、広い視野を持ち、世界を俯瞰した奉仕活動を検討します。ポストコロナへと移行する中で、感染に留意しつつ、本格的な活動再開を進めて行きます。

2021年7月1日 

古山真紀子

​国際ロータリー第2580地区

ロータリージャパン

ロータリー文庫

SDGs達成に向けた

当クラブの取り組み

国際ロータリー第2580地区 YouTubeチャンネル
 

https://www.youtube.com/channel/UCNQg1yd0OHQdljFbdm4OA7Q